■ Bloodborne (ブラッドボーン)
※ネタバレありです。

■ 聖堂街
前回、聖堂街のボス「教区長エミーリア」を撃破し、合言葉を入手。

この合言葉を使うであろう場所へ向かい、移動です。
向かう途中には…誰でしたっけ・・・?(その13であった人)

ちなみに、「血族狩りアルフレート」というようです。(Google検索)
ここでもまた色々と教えてくれるようです。


まとめると…
■ 「医療教会」について
「医療教会」は血の救いの担い手であり、その源となる聖体は「大聖堂】に祀られている。また、「聖堂街」の「上層」は、古い教会の指導者たちの住まいである。
■ 「ビルゲンワース」について
「ビルゲンワース」は古い学び舎。かつてビルゲンワースで学んだ者の何名かが、墓地からある聖体を持ち帰り、それによって、医療教会と血の救いが生まれた。つまり、ヤーナムを聖地たらしめた始まりの場所である。今は棄てられ、深い森に埋もれており、医療教会の禁域に指定されている。そのビルゲンワースで学んだ者たちだけが知る合言葉がないと、門番は門を開かない。
■ 「穢れた血族」について
かつてビルゲンワースの学び舎に裏切り者がおり、禁断の地をカインハースト城に持ち帰った。それにより、人ならざる血族が誕生した。血族は、医療教会の血の救いを穢し、侵す、許されない存在である。その血族の長はまだ生き残っていて、アルフレートは、師の遺志を継ぐために、カインハーストに至る道を探している。
アルフレートからの話からはこんな感じのようです。
今までに出てきたキーワードもありますが、「聖堂街・上層」「ビルゲンワース」「カインハースト城」というところも行くことになるんでしょうね。
今のところ、「聖堂街・上層」は扉に鍵がかかっていて入れませんし、「カインハースト城」へは行き方もわからないので、まずは合言葉を使って「ビルゲンワース」に向かうということになりそうです。
ということで、扉のところまで進み、合言葉をいうと、門を開けてくれました。



ただ、門番に話しかけても、すでに死んでいる…というメッセージが出るだけ。
どうやって合言葉を聞いて門を開けていたのか謎ですね…。
その建物を下っていき、出口を出ると、そこは森。

ここが「禁域の森」エリアのようです。
次は、この森を探索することになりそうですね。