Cou氏の徒然日記

ほのぼの日記ブログです。

【Bloodborne】奮闘日記 その40 (聖堂街 探索・その5)

■ Bloodborne (ブラッドボーン)

※ネタバレありです。

■ 聖堂街

前回、聖堂街のボス「教区長エミーリア」を撃破し、合言葉を入手。


この合言葉を使うであろう場所へ向かい、移動です。

向かう途中には…誰でしたっけ・・・?(その13であった人)

ちなみに、「血族狩りアルフレート」というようです。(Google検索)

 

ここでもまた色々と教えてくれるようです。

まとめると…

 

■ 「医療教会」について

「医療教会」は血の救いの担い手であり、その源となる聖体は「大聖堂】に祀られている。また、「聖堂街」の「上層」は、古い教会の指導者たちの住まいである。

■ 「ビルゲンワース」について

「ビルゲンワース」は古い学び舎。かつてビルゲンワースで学んだ者の何名かが、墓地からある聖体を持ち帰り、それによって、医療教会と血の救いが生まれた。つまり、ヤーナムを聖地たらしめた始まりの場所である。今は棄てられ、深い森に埋もれており、医療教会の禁域に指定されている。そのビルゲンワースで学んだ者たちだけが知る合言葉がないと、門番は門を開かない。

■ 「穢れた血族」について

かつてビルゲンワースの学び舎に裏切り者がおり、禁断の地をカインハースト城に持ち帰った。それにより、人ならざる血族が誕生した。血族は、医療教会の血の救いを穢し、侵す、許されない存在である。その血族の長はまだ生き残っていて、ルフレートは、師の遺志を継ぐために、カインハーストに至る道を探している。

 

ルフレートからの話からはこんな感じのようです。

今までに出てきたキーワードもありますが、「聖堂街・上層」「ビルゲンワース」「カインハースト城」というところも行くことになるんでしょうね。

 

今のところ、「聖堂街・上層」は扉に鍵がかかっていて入れませんし、「カインハースト城」へは行き方もわからないので、まずは合言葉を使って「ビルゲンワース」に向かうということになりそうです。

 

ということで、扉のところまで進み、合言葉をいうと、門を開けてくれました。

ただ、門番に話しかけても、すでに死んでいる…というメッセージが出るだけ。

どうやって合言葉を聞いて門を開けていたのか謎ですね…。

 

その建物を下っていき、出口を出ると、そこは森。

ここが「禁域の森」エリアのようです。

次は、この森を探索することになりそうですね。