Cou氏の徒然日記(2022)

ほのぼの日記ブログです。

プログラム言語

Javaを抜いた!? C言語人気の理由を考える 
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1207/27/news117.html

現在、多く使われているイメージの強いプログラム言語といえばJava
やはりソースがプラットフォーム非依存で書けるという利点があるというのが大きいですね。
いまどき、Windowsだけをサポートして、Linuxなどの他OSをサポートしないのは考えずらいですし、そうなると、OS依存する言語をメインで作ると、開発工数も保守工数も倍増してしまいますし…。

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しかし、最近はまたC言語の人気が復活してきたいみたいです。
(…というよりはJavaが落ちてきた…?)

まあ、かくいう自分も、Javaも少しは書いたことがありますが、実際にメインとして使っているのは、「C」C++
Java8で、ラムダ式が追加されたとか色々と聞きますが、今のプロジェクトにいる限り、実際に接する機会はこれからもあるかどうか…というところ。
…なので、またC言語が注目されてくるというのはありがたいかもしれません。

ただし、『Objective-C』については全く知らないです。
…というか、ワードは聴いたことはあるくらい。
今後、もし需要が増えてくるなら、少しずつでも勉強していくのもいいかもしれないですね。