Cou氏の徒然日記(2023)

ほのぼの日記ブログです。

SEKIRO -SHADOWS DIE TWICE- 激闘日記その63 (源の宮探索・6 桜竜)

※ネタバレありです。

 

色々と寄り道していましたが、源の宮の探索もいよいよ最後。

内裏の鬼仏から先に進み、神域へ。

 

神域は落雷がすごいです。

 

実際、狼に落雷することがあるのかはわかりませんが、ゆっくりいけば当たらなさそうですね。

むしろ問題はそこを守っている兵士たち。

 

 

ここまでくると、普通に雷攻撃をしてくるので、本当に厄介…。

 

そして、神域の鬼仏

 

さらにその先に進むと行き止まりには謎の祠。

 


ここで祈りをささげると、仙峯寺での幻廊へのワープと同じように、また別の空間へ飛ばされます。

このゲーム、祈るとどこかへ飛べるんですかね?(笑)

 


そこでは謎の敵。

変な爺さんのような敵がいっぱい。

これらを全滅させればいいみたいですが、いかんせん数が多いです。

囲まれるとフルボッコにされるので、たまたま生えてきた木に登ると、そこから落下忍殺可能のマークが出ます。

 

とりあえず落下忍殺をしてみると、なぜか範囲攻撃が発動して、周りの敵を一掃できるようです。

いまいち仕組みがわかりませんが、イベント戦なんでしょうね。

 

それを2〜3回繰り返すと、ついに本命、桜竜が登場。

メチャメチャでかいです。

 

攻撃も剣の風圧(剣撃)で、移動しながら避けないと当たってしまいます。

問題はどうやって反撃すればいいかですが・・・とりあえず、桜竜の周りに何本も木が生えていて、その中に光っている木があるので、そこで何かをするのかな?と鉤爪で飛び乗ってみると・・・突然、雷を纏った状態に。

そして攻撃ボタンを押すと、まさに雷返し。

つまり、帯電している木に登って、雷返しの要領で桜竜を攻撃しろということですね。

 

そして、何回か雷返しで攻撃していると、木が突然なくなり、一方的にいたぶられる敵ターンに(苦笑)

この時間帯は耐えろということのようです。

実際、攻撃自体は激しいですが、避けられなくないので、パターンさえ掴めば全然難しくありません。

 

しばらく耐えていると、また木が生えてきたので、再び雷返し

最後の一撃は、少しモーションが変わって、さらに高い高度からの雷攻撃に。

正直、メチャメチャかっこいいです。

 

雷攻撃を当てて、桜竜のHPか体幹をゼロにすると、桜竜がぐったり状態に。

 

このスキに近寄ると、忍殺マークが目のところに出るので、忍殺・・・ではなく「拝淚」のようです。

確かに、目的は桜竜の涙を手に入れることでしたからね。

 

倒すと、暗転して葦名城天守閣へ自動で帰還。

便利ですね(笑)