■ Rescue Party: Live!

■ Stage 1-5 : 住宅街
今回は、5ステージ目の「住宅街」。


ここは、今までのステージと少し異なり、エリアを移動していき、負傷者をレスキューしていく形式です。
こういうパターンもあるのがちょっと面白いなと思いましたが、自分的には苦手です。
最初は床から定期的に火柱が上がる場所を抜けていくエリア。
火にあたると一発アウトなので、タイミングをしっかり見極めて移動していく必要があります。その先には、ハシゴを掛けないといけない場所があるので、持っていくのを忘れるとやり直しになります(苦笑)

ハシゴは、掛ける長さにあわせてボタンを押す時間が変わるので、タイミングがずれると失敗になります。
ぶっちゃけ、多少長すぎる分には別にいいと思うんですが、まあ、そこはゲーム性というところですかね。
次は、ガラス床ゾーン。
このガラス床天井ゾーンに物資が置いてあるので、消毒薬などはここから回収していくほうがよいです。

ただ、ガラス床は一度乗ると、時間差で壊れて穴が空いてしまい、二度度通れなくなるので、割る場所は考えて移動しないと二度と渡れなくなります。
その先には負傷者と加工台があり、この時点で救命処置は可能ですが、レスキューポイントまではもう1個やらないといけないことがあります。
画面上の方の火柱の先にバルブハンドル置き場があり、そのバルブハンドルを持ってきて橋を降ろさないと、先へ進めません。

なので、救護をしながら、1人がそのバルブハンドルを取って橋を下ろす…という作業をやることになります。
あとは、救護した負傷者をヘリのところに連れていきつつ、そばにある物資から、次の負傷者のために包帯や添え木を加工して作る…という繰り返しになります。

ボーナスポイントの高いパンダは、ガラス床ゾーンの反対側にいるので、余裕があれば回収すると、点数的にはコンボボーナスがなくても余裕になるので、余裕があれば回収すると楽ですね。

最後は脱出ポイントにプレイヤーが集合したら終了。

こういうステージも今後出てきそうですね。
このステージはまだそれほど難しくないですが、自分的には決まったエリアで救護活動のほうが得意なので、こういうステージはハマる時はドツボにハマりそうなのが嫌な感じです。