■ The First Berserker: Khazan
※ネタバレありです。

■ パレミオン城砦

前回出会った強めの騎士。


初見ではボコボコにされましたが、出てくることがわかっていて、攻撃パターンもある程度見えてくると、対応はできて、無事に撃破できました。

今後は、通常の雑魚でもバーストアタックを使ってくることを見越しておかないと、咄嗟の時に対応ができません。
その後は、道中、横道がいくつかありますが、アイテムがある程度で特に変わった敵はおらず。
サクサク進めます。

そうこうしているうちに、次の鬼剣にたどり着けました。
■ 鬼剣「燃え盛る街」
このエリアは、毒を使ってくる敵はおらず、どちらかというと炎の矢がいっぱい飛んでくるので、火耐性を上げたほうがよさそうです。

そのため、ここで装備を変更です。
指輪やネックレスには、火耐性が+150となる特化アイテムもあるため、ここは多少防御力が落ちても、火耐性強化に装備を変更です。

この鬼剣の周りは道が色々と分かれており、探索できそうな場所はいっぱいありますが、特に変わったギミックもなし。
敵は相変わらず徒党を組んでやってくるので、そこは注意が必要です。
しばらくはサクサクでしたが、進んでいくと、またしても画面が白くなってきました。
ということで、ELITE ENEMYがいるようです。

こちらにはまだ気付いておらず、お供も居るようなので、お供は投槍で始末。
ELITE ENEMYと1vs1で挑戦です。
今回のELITE ENEMYは、両手に小太刀のような小さい剣を装備した騎士。

動きが速く、連続攻撃も仕掛けてきますが…武器が小さいこともあり、攻撃力もそれほどという感じです。
なので、多少攻撃を食らっても、HPが十分な状態を保っておけば、即死するようなことはなさそうです。
結局、少し長い戦いにはなりましたが、無事に初見で撃破。


自分的には、前に登場したメイス持ちの騎士のほうが強かったくらいです。
実際、この後も(ムダに寄り道をしていたせいでもありますが)、例のメイス騎士が居て、襲われました。


こっちはやはりバーストアタックを近距離でも放ってくるので、ホントやりづらいです。
絶対にこいつのほうが強い気がするんですが・・・。
単純に苦手意識の問題でしょうかね(苦笑)
途中ではラクリーマを吸収した時にたまに聞けるセリフの中に、パベル領主に関する情報もありました。

カザンの部下を捕らえても処刑していないところからも、実は味方だったりしないのかなとも思えますが、どうなんでしょうか。
そして、ようやく城砦の本丸に到着。

鬼剣も見えてきました。
ようやくこのエリアも終盤に近づいてきたんでしょうか。